ソノソフト株式会社

社内に拡散している映像をアプリで統合する。映像制作会社必見のアプリ。アプリにすることでクライアント様の営業力がアップ。せっかく作った映像素材の活用が広がります。

トピックス

2017.05.10
業務提携で御社の製品開発の実現を考えてみませんか?

 現在弊社では、新製品や新課題、新事業を計画しておられる企業様に向けて、IT関連の技術や
ノウハウを無償で提供するというサービスを実施していこうと考えております。

 あえて提携しなくても、企業は自社の技術で製品開発をすすめていくことは可能です。しかし
近年技術の専門分化や変化の速度はとても一社では無理だと考えます。ときには外部企業の技術
を借り開発していくスタイルが必要な時代になってきたのではないでしょうか?

 例えばコンピュータのソフトです。この分野を手掛ける企業は意外と多いと思うのです。開発の
スキルは低くても構わない。目的物がはっきりしているのでセンスは不要。ということで参入が
非常に簡単である業界であることは事実なのです。しかしスキルの差は歴然とでてきます。かつ
専門分化がとても激しく外注先を探すのを難しくしています。

 『プログラムを作る』という言葉は一つですが、その守備範囲はとても広いものなのです。
このことは企業が最適な開発会社を見つけることを非常に難しくしているのだと考えます。
さらにそのスキルは個人が担っており、属人的な部分が非常に大きいことも一因になっています。

 流れはIoTです。開発製品にはインターネットを通じて得た情報を付加することによる新しい
機構が必要になってきているのです。是非良い開発会社を見つけて欲しいものです。

 提携させていただく条件は、1)目標製品が販売目的であること。2)販売利益はシェア
させていただくこと。私たちは積極的にリスクを負います。その分目標製品への思い入れは
単に外注するよりも高いということです。そして何よりも今すぐに開発に着手していただけ
るということが最大のメリットです。

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2017.02.24
映像の威力を活かす手のひらサイズのプロジェクター

 スマホに映像を入れておく。
 SFAの手段としては十分あり得ることではないかと思います。
 たとえば、突然につっこんだ商品説明を求められるような場合、そこに映像があるというのは
強力な武器になるに違いありません。スマホで映像を見せるだけでも十分ですが、ついでながら
インパクトも求めましょう。

 そんなときに小型のプロジェクターがあるとインパクトあると思いませんか?
 今やプロジェクターは手のひらサイズ。できればスーツのポケットから出してみる。応接室の
壁に映す。机に映す。そういうハイテクなものがでてきているのです。

 個人のスキルの弱点はテクノロジーでカバーしましょう。トレーニングも重要ですが、
 そこにハイテクがあるのですし、それで実績があがるわけですから。トレーニングかハイテク
かのどちらかではなく、どちらもです。そういう貪欲さがビジネスに活力を生むのです。
なんて偉そうなことはともかく、
映像+スマホ+プロジェクター大いに活用されてはいかがでしょうか?

  • ◆直接スマホに接続するタイプ ◆手のひらサイズプロジェクター
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    2017.01.01 スターチス(New-Application)

     「スターチス」はタブレットのアプリに映像を統合させて、映像によるプレゼンをより円滑、
    かつ効果的にできるようにするものです。
     映像再生だけであればタブレットでも十分なのですが、編集統合しアプリ化することにより、
    スマートなプレゼンが可能になります。
     社内で活用しているいろんな映像をアプリで統合し、それを使ってプレゼンすることは、
    最適な映像を活用でき、営業効果を向上させたいという企業ニーズを実現するひとつの方法です。
     DVDやYouTubeつかって広く映像をを配布するという方法も一つの方法ではありますが、
    タブレット+アプリはより現場で相手との対話の中で映像を活用する最適な方法だと考えます。
    
     是非、スターチスのご利用をご検討ください。お待ちしております。
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    2016.03.03 あっという間に1年がすぎてしまいました。
    昨年の仕事の中で皆様方のお仕事の効率が上がりそうなものを列挙してみます。

    1. レーザーリーダーモジュール+スマホアプリ応用製品
    2. blue tooth Low energy + スマホアプリ応用製品
    3. JANコードの自動作成とイラストレータへの埋め込み製品
    4. NFCカードとPCまたはスマホの応用製品

    JANコードについては昨年の3月でしたので、ダブってしまいます。
    この中ではリーダがモジュールで販売されていたのは驚きです。これでスマホを
    業務に応用することが可能になります。

    また、これとNFCタグを組み合わせると棚卸、レジ、倉庫、販促などに応用が利きますので、皆さまのアイデアが日常の仕事をさらに面白くするに違いありません。
    NFCタグを利用したスマートポスターというも出てきています。販促に是非使ってみてください。

    BLEは発信をアプリで受けていますので、アプリを使った仕組みになります。
    しかしNFCタグはその必要がありません。しかし近接なので5㎝以内に近づけないといけません。そしてなによりもIOSはだめです。(今後は目が離せませんが・・・)
    そこで弊社ではカードにQRコードを印刷するようにしました。
    IOSの方は面倒でもQRコードで読み取ることになります。

    2015.03.15 グラフィカルなCMSを作ってみませんか?
    画像の上にクリッカブルマップを置くというのはまともにコーディングすると面倒なものです。クリッカブルマップ作成ソフトでやっているかのように、WEB上のCMSで実現します。
    こんなことをWEB上で実現したいというお客様の無理難題はCMSをもっと使いやすいものにし、サイトやアプリでの情報発信がもっと楽で素晴らしいものになります。
    2015.03.15 「IQura」+「イラストレータ」=ショップカード
    指定されたサイトから特定の画像を取り出して整形してイラストレータのデータにセットする。これが自動化できれば、自社が提供しているサイトのお店にショップカードをあっというまに提供できます。
    「IQura」のノウハウを生かすことで新たな効率化がうまれました。
    2015.02.01 イラストレータをデータベースを使ってより効率的に!
    データベースを使ってページものを素早く仕上げるにはインデザインが優れていることは周知のことです。しかしどうしてもデザイナーのこだわりというか、いいものを作りたいがためにイラストレータを使うということは多いと思います。
    デザイナーのそのようなニーズに応えてデータベースのデータをイラストレータに流し込むサービスを始めました。
    2014.02.01 ECサイト価格調査サービス「IQura」(いくらと読んでください)に自動登録機能が付加されました。
    「IQura」は競合する店舗の商品ページをピンポイントでその中の関連情報を収集します。したがって最初にURLをセットする作業に時間がかかっていました。
    しかし、自動登録機能をつかえば、商品登録したときの検索情報を使って類似商品のURLを自動的に登録します。(楽天のみ)
    2014.02.01 スマートフォン用のスタンプカード&ポイントカードの名称は「NICORI」になりました。